追手門学院大学戦に向けて(4回生インタビュー🏈✨2)
最近は本格的に冬が始まり、冬の訪れを感じる季節となりました❄️ 皆様、いかがお過ごしでしょうか。 今回のPALAlogは、2回生MG山本と、1回生AS谷岡が担当いたします! さて、秋シーズンも残すところ3戦となりました。目標に向けて、チーム一丸となり、日々の練習に励んでおります🔥 今回は、次節の追手門学院大学戦に向けて、4回生の選手・スタッフに意気込みをインタビューしました! 4年間の集大成となる秋シーズン。チームを引っ張ってきた4回生の皆さんの熱い思いや、次節に懸ける意気込みをぜひご覧ください! 一戦一戦を大切に、最後までPALADINSらしく全力で戦ってまいりますので、引き続き温かいご声援のほどよろしくお願いいたします! OL/DL #75 鴨井叡司 「いつも熱い応援ありがとうございます。 前節はとても悔しい思いを味わいました。追手門戦ではその悔しさを全部ぶつけて勝ちたいと思います。 OLの怒涛のフィニッシュとDLの猛烈なビックプレーにご注目ください。 応援よろしくお願いします。」 ↑4回生OL/DL #75鴨井叡司 DB #0 石飛遥人 「自力での入替戦出場はなくなりましたが、まだ可能性はあります。 出場できる可能性は高くはありませんが入替戦で勝つために練習していくことは変わりません。 残りの3試合はただ勝つだけでなく入替戦で勝つ、一部に通用するレベルで戦い、相手を圧倒して入替戦に臨みたいと思っています。 その覚悟をもった3戦の初戦、スタートから試合が終わるまで全てにおいて圧倒して勝ちます!応援よろしくお願いします!」 ↑4回生DB #0 石飛遥人 MG #024 森美咲 「前節は非常に悔しい結果となってしまいましたが、この2週間、チームとしてもう一度雰囲気を立て直し、全員が前を向いて次節に向け練習に取り組んでいます。 このメンバーで一緒に活動できる残りの時間を大切に、精一杯楽しみながら、最後までPALADINSらしく戦い抜きます。 皆様の応援を力に変え、次節こそ必ず勝利をお届けします!応援よろしくお願いいたします!」 ↑4回生MG #024 森美咲(右から2番目) 今回のインタビューを通して、4回生それぞれが次節の追手門学院大学戦に懸ける思いをより強く感じることができました。 秋シーズン...









